■W-1 ワインエアバック
酸化を抑えて、ワインを美味しく
最近は特別な時に限らず、普段の晩酌からワインを飲む人が増えてるんだそうです。でもボトルで買って一回で飲みきるのはなかなか・・・。しっかり、コルクを締めたはずなのに次の日には、、、すっぱい。。。(涙)
そんなあなたの強い見方がこの「ワインエアバック」。
ポンプ式の空気抜きでボトル内の空気を抜いて真空状態に近づけ、ワインの酸化を防ぎ、ワインの状態をしっかりキープ!
使い方も簡単で強い力もいらず安全です。自分のペースで飲みながらバッチリおいしさを保ってくれるとってもうれしいアイテムなんです!

ワインの酸化を防ぎ美味しく保つ
ワインには酸化防止剤として亜硫酸塩というものが使われていますが、やはり少しずつ酸化は進行してしまいます。ワインエアバックは、ポンプ式の空気抜きでボトル内の空気を抜いて真空状態に近づけ、ワインの酸化を防ぎ、ワインを美味しく保ちます。ワインエアバックを使ってボトル内の空気を抜いておけば、2~3週間は開封時と同じままのテイストを楽しむことができます。
<ワイン豆知識>
ワインに含まれる許可量以内の酸化防止剤(亜硫酸塩)は人体への影響は全くないと言われています。何百年も前から飲まれているワインですが、亜硫酸塩が悪影響を及ぼしたという報告はありません。摂取しても残留性もないので安全な添加物と言えます。でも“亜硫酸塩”という名前が怖いですよね。
ポンプを上下にポンピングするだけ!
ポンプ式空気抜きでワインの酸化を防止します。
①開封後ボトルの注ぎ口に、ワインエアバックをしっかり差し込んで下さい。
②ワインエアバックとボトルを押さえながら、ポンプを上下させて下さい。
③開ける時は、ワインエアバックの取ってに手をかけて引き抜いて下さい。固い場合は、少し回しながら引き抜いて下さい。
<注意事項>
・スパークリングワイン等の炭酸飲料には使用しないで下さい。
・ポンプ部の詰まりを防ぐため、ご使用のたびに水洗いして下さい。
・口径17mm~28mmのボトルに使用で出来ます。
・ボトルは必ず立てて保存してください。
一体型構造でお手軽、簡単
ワインエアバックの本体は、ポンプ部分と栓の部分が一体となっているタイプです。
ポンプ部分が別々のタイプだと、ビンの空気を抜いたあと、ポンプを別に保管しておかなくてはいけません。
あまり大きなものではないのでどうしてもなくしてしまいがちです。
その点ワインエアバックなら、ビンの空気を抜いたあとは一番下まで押し込んでおくだけでばっちりビンに栓をすることができるんです。
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